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ペルシャ絨毯
ペルシャ絨毯

作り手に魅せられ・・・   ペルシャ絨毯に恋して・・・ 

イランまで行きペルシャ絨毯の有名工房を訪ね各オーナーにお会いする事ができました。ワクワク!ドキドキ♪の体験でしたが、たくさんのお話を伺い、感激のあまり、直接仕入してしまいました。セイラフィヤーン氏はすでに92歳! 500年美しく使えると言っています。 まさに使える美術品です!各オーナーの貴重なインタビューDVDや写真をまじえ、製作者の思いを生の声で聞き、私達の心震える感動をお伝えできたら幸いです。

セイラフィヤーン工房(イラン・イスファハーン)
モハンマド セイラフィヤーン バーボッダシュティー氏 (1921年生まれ)
国連の来賓室に5m×5mのペルシャ絨毯が飾られている名門工房 。彼はすでに92歳!500年美しく使えると言っています。「人の手の技」を受け継ぐ喜び・・・ まさに使える美術品ですね。
ラジャビヤーン工房(イラン・クム)
アボルファズル ラジャビヤーン(1955年)
シルク100%のバラの模様の絨毯を作り出す工房として名高い。 50年前に最初にクムでシルク100%の絨毯を作り始めた人です。最高のシルク、最高の染色、最高の技術にこだわり作り出される作品はイランを代表する絨毯工房として評価が高い!
マスーミー工房(イラン・クム)
アリー マアスーミー氏(1950年生)
カスピ海沿岸の最高級シルクを用い、長年の工夫によりシルバー調の独特の色調を生み出した。草木染100%のしなやかな肌触りと、パステル調の小花模様の細密な織りとしなやかさは定評があり世界的評価が高い。肌触りバツグンよ♪♪
ジェッディー工房(イラン・クム)
アボルガーセム ラングラス ジェッディー(1958生)
草木染めの技法に長年独自の染色の工夫を加え生み出された。パステル調の柔らかい色調と精微(80ラジ)な花文様を駆使した絨毯は近年、世界的に評価が高い。王冠とライオンのマークが特徴。
ジャムシーディー工房(イラン・クム)
モハンマド ジャムシーディー(1947生)
コルクウールの絨毯から始まり、やがてオールシルクに挑戦。シルクの素材にこだわり異なる色糸を撚り合わすなど独特の工夫を凝らし、最高品質のシルク絨毯を製作。
メヒィディー工房(イラン・イスファハーン)
デザインの図案作りから方眼紙に写し制作図面を作り、織り子さんが織り上げる全工程、作品までたっぷり見せて頂きました。
ハギーギー工房(イラン・イスファハーン)
フェイゾッラー サフダルザーデ=ハギーギー(1943生)
高度な技術とよりよい素材の獲得に励み、ペルシア絨毯の体制を確立た父.メヘディーは「イラン絨毯の父」とも呼ばれた。フェイゾッラー サフダルザーデ=ハギーギーは、建造物を模写した精微のピクトリアル絨毯をはじめタイルに描かれたようなタッチのメダリオン文様など特徴的な絨毯を手がけている。
シャハーブプール工房(イラン・イスファハーン)
アハマド シャハーブプール(1940生)
幼い頃から絨毯のデザインや制作に関ってきた。精微な織り技術でメダリオン文様から絵画調の絨毯まで幅広いレパートリーをこなし、「幸せへの門」と呼ばれるデザインの絨毯は日本でも有名。
ハビビヤーン工房(イラン・ナイーン)
モハンマド レザー ハビービヤーン(1949生)
ファトッラーとモハンマド兄弟によって創設されたナインで最初に絨毯を織り上げた工房。ハビービヤーン工房が世界に広く知られるようになったのはロンドンで斬新なデザインを発表し高い評価を受けたことからといわれている。文様の縁取りにシルクを用いているのが特徴。
イラン・イスファハーンの町
ペルシャで一番美しい町といわれているの・・・♪♪ 納得ね~~
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